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【児教専の実習ばなし①】実習日誌で一番はじめに書く”〇〇”って?~Part2~

(2018年2月13日 19:30)

こんにちは。

日本児童教育専門学校 鈴木です。

 

先日のブログでは、

「実習日誌で一番はじめに書く”〇〇”って?~Part1~」

をお伝え致しましたが、本日はその続きのお話しをお送り

致します^^

前回の記事はコチラ

 

前回のお話しでは、実習日誌が非常に大切ですとお伝えしましたが、

今回はその続きで本題となる、

実習日誌で一番はじめに書く”〇〇”

についてと、それにまつわるお話しをしたいと思います。

 

 

ではさっそくですが、実際に”〇〇”に入る言葉ってなんでしょう?

 

・・・・・

・・・・・

・・・・・

 

答えはズバリ、

挨拶

になります!

 

前回の記事の中で、日誌には3つの動きについて書きますと

お伝えしました。

 

①子どもの動き

②保育者の動き

③実習生の動き

です。

 

実はこの3つ、最初に書く挨拶にも強く紐づいています。

 

例えば、

①子どもの動き

=朝8:30、順次登園。

 子供たちは元気よく先生方に挨拶をする。

②保育者の動き

=先生は子どもたち一人ひとりの健康状態を観察(視診)し、

 明るく挨拶をする。

③実習生の動き

=実習生は子どもたちと保育者に、元気よく

 「おはようございます」

 と、挨拶をします。

 

このように、実習日誌の最初の部分では挨拶から始まっていきます。

 

それ以外にも、

・お昼ごはんやおやつの時間の、いただきます

・帰りの際の、「さようなら

などなど、

現場では何度も挨拶があることを、日誌でも書くことになります。

 

一日の保育は、”挨拶に始まり、挨拶に終わる”といっても過言ではなく、

実際に挨拶ができてないと、

”基本的な挨拶ができていないですよ。

次回の実習までに、きちんと挨拶ができるようにしてくださいね。”

と、実習先の先生からコメントされることもあるくらいです。

 

実習日誌のためだけでなく、現場に立つ上でも挨拶は非常に

大切なんですね。

 

そんな挨拶ですが、人はいつから挨拶をはじめ、またどのような

意味をもっているのでしょうか?

ここからは、少しウンチクも交えながら挨拶の持つ意味や歴史を

お伝え致します♪

 

~Part3に続く~

 

私たちの学校では、実習関連の授業に加え、

保育現場で役立つ学び

を授業に積極的に取り入れています。

 

そんな本校の魅力を、ぜひオープンキャンパスなどで

体感してください^^

 

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