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【スペシャルオープンキャンパス】保育の今と未来 どろんこ会 安永理事長講演

(2018年7月29日 15:16)

こんにちは。

日本児童教育専門学校です。

昨日、社会福祉法人どろんこ会 安永理事長による

講演会が開催されましたので、その様子をお伝え致します!

 

当日は台風の影響の心配もございましたが、多くの方に講演会への

ご出席を頂き、非常に盛り上がりのある講演会となりました♪

講演では、「人生100年時代をどう楽しくいきるのか」という言葉が

非常に心に残りました。

 

これまで子どもたちが受け身になる保育ではなく、子ども達自ら

考え・動く能動的な保育を行うことによって、さらに生きる力が育まれる

とのことでした。

どろんこ会の保育園では「異年齢保育」をおこなっており、

「出来る子ができない子を育み、出来ない子は出来る子に頼る」という

子どもの中の関係性が自然と芽生えるようです。

この関わりのなかで同時に助け合いの気持ちも芽生えます。

人生の転機に自分が立った時。どう切り抜いていくか。

ここで「自分で考え行動する・出来る」が乳幼児期の保育につながる

のです。

 

決まっているから「その保育をする」のではなく

「子ども達に必要な経験である」と保育士が思うならば、

どんな経験も子どもも保育士もチャレンジする。

保育士はその活動において安全面だけでなく、

企画・運営、保育の目的をしっかり踏まえ保育をする。

「保育の全てに意味がある」

この言葉は本当に「乳幼児保育」楽しみや期待があり

やりがいを感じている方こそ言える言葉に感じました。

 

このようにあらゆる保育を実現するには

”保育士自身の成長や進化”が必要です。

経験を積んで一人前になるだけでなく、

常に現場で子どもと向き合いながら

保育士自身が成長するような働き方が必要になってきます。

そのような理想的な保育士が現場に出た時に、自分を大事にし活躍する

ことができるよう、本校でも現場をよく知る企業様とのパートナーシップを

とおし、現場で生きる力を育める学校づくりを目指しています!

 

そんな本校の魅力をぜひ一度、オープンキャンパスなどでご体験ください♪

 

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