社会人・主婦・高卒から保育士を目指す方へ
社会人・主婦・高卒から保育士を目指す方の「時間」「お金」「経験」の不安を解消!
充実のサポート体制で、
新たなキャリアをスタート
本校では時間もお金もあきらめないで
保育士を目指していただける社会人・主婦・高卒・フリーターの方
向けの通い方・学費サポートをご用意しております。
Interview社会人・主婦・高卒入学者の
在校生インタビュー
本校には、高卒で入学した20代、社会人経験を経て転職を決意した30代、子育てが落ち着いた40代の主婦まで、さまざまなバックグラウンドの学生が学んでいます。あなたと近い境遇の先輩がどう不安を乗り越え、どう学校生活を送っているのか――リアルな声をお届けします。
- 昼間コース
週3クラス - 昼間コース
時短クラス - 夜間主コース
トワイライト
クラス - 夜間主コース
土曜クラス
【保育福祉学科 昼間コース 週3日クラス】
を選んだA.Nさん
病院内保育で働きながら学べます。
朝早く、夜遅くまでの病院内保育の仕事を続けながら、週3コースなら通学できます。
ここには幅広い年代の方たちが通っていて、いろんな人と仲良くなれますし、いろんな考えや意見に触れることができて、視野が広がりました。
- 月・火・水
-
- 木・金・土
-
朝早く、夜遅くまでの病院内保育の仕事を続けながら、週3コースなら通学できます。
ここには幅広い年代の方たちが通っていて、いろんな人と仲良くなれますし、いろんな考えや意見に触れることができて、視野が広がりました。
【保育福祉学科 昼間コース 週3日クラス】
を選んだA.Tさん
授業は週3日だけなので
仕事を続けながら国家資格が取れます!
クラスメイトがみな優しく、先生方も常に気にかけてくれているので相談もしやすく安心です。
飲食店でのアルバイトを続けながら、週3日学校に通って無理なく資格が取れることが決め手でした。
- 月・火・水
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- 木・金・土
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クラスメイトがみな優しく、先生方も常に気にかけてくれているので相談もしやすく安心です。
飲食店でのアルバイトを続けながら、週3日学校に通って無理なく資格が取れることが決め手でした。
【保育福祉学科 昼間コース 時短クラス】
を選んだS.Kさん
夕方が忙しい私でも保育士になれます!
16時から23時まで毎週4〜5日ほど働いている私ですが、この学校なら授業が14時半には終わって移動できますので、学ぶことが叶いました。保育園に実際に行き、体験する機会が多いことが決め手になりました。
- 平日
-
- 休日
-
16時から23時まで毎週4〜5日ほど働いている私ですが、この学校なら授業が14時半には終わって移動できますので、学ぶことが叶いました。保育園に実際に行き、体験する機会が多いことが決め手になりました。
【保育福祉学科 昼間コース 時短クラス】
を選んだM.Nさん
主婦でも保育士を目指せます!
現在、2歳と6歳の子どもがおり、家のことと学業が両立できるよう14:30までに授業が終わる本校に決めました。
自分が実際に保育現場に行って学ぶことができたり、先生方の体験談などの話も聞いたりできるので、現場についてよりリアルに知ることができるのがオススメポイントです。
- 平日
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- 休日
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現在、2歳と6歳の子どもがおり、家のことと学業が両立できるよう14:30までに授業が終わる本校に決めました。
自分が実際に保育現場に行って学ぶことができたり、先生方の体験談などの話も聞いたりできるので、現場についてよりリアルに知ることができるのがオススメポイントです。
【保育福祉学科 夜間主コース トワイライトクラス】
を選んだN.Sさん
働きながらでも
なりたかった保育士になれます!
なんとなく社会人をしていた私ですが、仕事で子どもと接する機会がありました。
子どものことで忙しいお母さんの支えになりたい気持ちが芽生えて、なりたかった保育士を目指すことにしました。
この学校なら働きながら2年で資格が取れるので夢をあきらめなくて良かったなと思っています。
- 平日
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- 休日
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なんとなく社会人をしていた私ですが、仕事で子どもと接する機会がありました。
子どものことで忙しいお母さんの支えになりたい気持ちが芽生えて、なりたかった保育士を目指すことにしました。
この学校なら働きながら2年で資格が取れるので夢をあきらめなくて良かったなと思っています。
【保育福祉学科 夜間主コース トワイライトクラス】
を選んだY.Iさん
保育業界に就職したけど
やっぱり資格が欲しくて入学!
もともと保育士として働きたくて、国家資格で保育士資格を取得しようと思っていたのですが、忙しくてなかなか勉強ができず無資格のまま保育業界の会社に就職しました。
でも仕事をする中でやっぱり保育士資格を取って保育士になりたい、と思うようになりこの学校に入学しました。仕事は保育補助をして、通学しています。この学校は先生たちがとても優しく、私もピアノがそこそこ弾けるようになってきて嬉しいです!
- 平日
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- 休日
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もともと保育士として働きたくて、国家資格で保育士資格を取得しようと思っていたのですが、忙しくてなかなか勉強ができず無資格のまま保育業界の会社に就職しました。
でも仕事をする中でやっぱり保育士資格を取って保育士になりたい、と思うようになりこの学校に入学しました。仕事は保育補助をして、通学しています。この学校は先生たちがとても優しく、私もピアノがそこそこ弾けるようになってきて嬉しいです!
【保育福祉学科 夜間主コース 土曜クラス】
を選んだJ.Nさん
児童相談所で働きながら
最短で資格を取りたい私に最適!
児童相談所・児童養護施設・保育所といった現場で毎日働く私は、飲食店のアルバイトもしています。
そんな私でも、この学校の夜間コースであれば、最短2年で保育士資格が取れる。さらに実習では、乳児院に行き現場をもっと学べました。
- 平日
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- 土曜
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- 休日
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児童相談所・児童養護施設・保育所といった現場で毎日働く私は、飲食店のアルバイトもしています。
そんな私でも、この学校の夜間コースであれば、最短2年で保育士資格が取れる。さらに実習では、乳児院に行き現場をもっと学べました。
さらに詳しく知りたい方は
Blended Education働きながら学べる!
登校orオンライン選べるブレンデッド教育
半期15週のうち約半分は、
対面とオンライン授業を選べます。
-
4月(予定)
-
対面・ブレンデッド週の全体割合(予定)
※詳しくは本校までお問い合わせください。
社会人・主婦・高卒の方が保育士を目指すための
6つのポイント
1. 社会人から保育士になるには?
学校通学が最短ルート
2. 高卒から保育士資格を取るには?
実務経験ルートとの比較
- ①の独学ルートは、高卒の場合「受験資格を得るためにまず実務経験が必要」というハードルがあります。
- ②の実務経験ルートは無資格で現場に入るため、最初は補助業務が中心となり、給与・キャリアの伸びしろに制約が出やすいのが現実です。
- ③の専門学校ルートは、入学時に学歴要件をクリアでき、卒業と同時に国家資格と専門士の称号が得られます。
3. 主婦・ママが学費の不安なく
保育士を目指す方法
- ・専門実践教育訓練給付金:雇用保険の加入歴がある方は、学費の最大70%(2年で最大128万円)が支給されます。
- ・保育士修学資金貸付制度:卒業後に対象施設で5年間勤務すれば最大160万円が返還免除になります。
- ・週3日通学クラス/土曜クラス:育児・家事と両立しやすい時間割を選べます。
授業の一部はオンライン受講可能(ブレンデッド教育)。
4. ライフスタイルに合わせて選べる
多彩な通学スタイル
昼間部には「週3日クラス」「時短クラス」、夜間主コースには「トワイライトクラス」「土曜クラス」があり、仕事や家事、子育てと両立しながら通学することが可能です。
たとえば週3クラスなら、月〜水の午前〜夕方のみ通学し、木〜日は仕事や家庭の時間に充てることも。夜間主コースは平日夕方以降や土曜に集中して学べるため、日中の仕事や大学通学と並行できます。
学生の年齢層も幅広く、10代〜40代まで多様な背景を持つ仲間と学び合える環境が整っています。
「学び直したい」「資格を取りたい」という気持ちに寄り添い、自分らしいペースで夢を叶えることができます。
5. 専門実践教育訓練給付金や修学資金で
実質0円進学も可能
特に社会人や離職者の方におすすめなのが「専門実践教育訓練給付金」。条件を満たせば最大で128万円が給付され、さらに時短クラスでは生活費の支援もある「教育訓練支援給付金」との併用も可能です。
また、各自治体が提供する「保育士修学資金」では、在学中に毎月5万円、さらに入学準備金や生活費の支援が受けられるうえ、卒業後5年間保育業務に従事すれば返済が免除されます。
これらの制度を組み合わせれば、実質0円での進学・資格取得も現実的に目指せます。
支援制度の活用方法は個別相談でも丁寧にご案内していますので、安心して一歩を踏み出せます。
6. 働きながら学び、資格取得後の就職まで
学校がしっかりサポート
保育補助などのアルバイト先を学校が紹介する「保育士資格取得サポートプログラム」もあり、収入を得ながら現場経験も積むことができます。 また、ブレンデッド教育(対面とオンラインの併用)にも対応しており、通学と家庭のバランスが取りやすいのも魅力です。
資格取得後は就職相談室が全面的にサポート。履歴書添削、面接対策、個別キャリア相談などを通じて、希望の働き方が実現できるよう支援します。
正社員、パート、契約社員など多様な雇用形態にも対応し、ライフステージに合わせた就業が叶えられます。
無理なく、着実に、夢を現実にできる環境がここにあります。
FAQよくある質問|社会人・主婦・高卒からの
保育士への道
- Q. 社会人や主婦からでも、保育士の専門学校に入学できますか?
- はい。本校では毎年、社会人・主婦・高卒の方が多数入学しています。年齢制限はなく、20代後半〜40代の入学者も活躍しています。
- Q. 高卒で社会人経験のある主婦でも、保育士資格は取得できますか?
- 取得可能です。保育士資格は厚生労働省指定の養成校で所定の課程を修めることで、卒業と同時に取得できます。高卒の方も入学可能です。
- Q. 働きながら通学することはできますか?
- 夜間主コース(トワイライト・土曜クラス)であれば仕事を続けながら通学可能です。昼間部の週3クラス・時短クラスもアルバイトとの両立例が豊富です。
- Q. 学費が心配です。社会人・主婦が使える支援制度はありますか?
- 専門実践教育訓練給付金(最大128万円)、保育士修学資金(最大160万円・5年勤務で返済免除)、日本学生支援機構奨学金、教育ローン等が利用可能です。
- Q. 何歳まで入学できますか?年齢制限はありますか?
- 入学年齢の上限は設けていません。30代・40代の入学実績も多数あります。
- Q. 子育てしながら通えますか?
- お子様を保育園・幼稚園に預けながら通学されている主婦の方もいらっしゃいます。時間割や通学パターンは個別相談で確認できます。
- Q. 卒業後の就職サポートは社会人にも対応していますか?
- はい。専任のキャリアセンターが年齢・経歴を問わず個別の就職支援を行います。社会人卒業生の就職実績も豊富です。